「第10回 東京炭素会議」 最先端の太陽光発電技術 - 世界初の自立式分散型PCSおよびフィルム型太陽電池

名 称 第10回 東京炭素会議
最先端の太陽光発電技術 - 世界初の自立式分散型PCSおよびフィルム型太陽電池
目 的 低炭素社会の実現に関する知識の共有
日 時 2018年11月22日(木曜)15:00〜17:00
場 所 東京大学赤門総合研究棟2A200番教室 アクセスマップはこちら
協 賛 SMA ソーラー・テクノロジーズ株式会社
参 加 駐日ブラジル大使館SMA ソーラー・テクノロジーズ株式会社株式会社 東芝
共 催 特定非営利活動法人 ファーストアクセス東京大学 国際協力学生団体 GREEN HEARTS
後 援 一般社団法人 電気学会 東京都
言 語 英語
来場予定 駐日大使・外交官、大学教授、学生、ビジネスマン、NPO
申し込み方法 こちらのメールフォームよりお申し込みください
プログラム(予定、敬称略)
前 半 プレゼンテーション 「東京炭素会議 10年の軌跡」
−認定NPO法人 ファーストアクセス チーフ・デジタル・オフィサー Leah Han
「学生による初アフリカ訪問の報告」
−認定NPO法人 ファーストアクセス フィールド・リサーチャー 金川 航希
基調講演 「ブラジルにおける太陽光発電政策」
−駐日ブラジル大使館 参事官 ガブリエラ・ヘゼンデス
プレゼンテーション 「世界初の自立式分散型太陽光発用パワーコンディショナ」
−SMA ソーラー・テクノロジーズ株式会社
アジア太平洋地域統括上級副社長 John Susa
休 憩 コーヒー・ブレイク (10分)
後 半 プレゼンテーション 「簡単設置可能な軽量低コストフィルム型ペロブスカイト太陽電池とその応用」
−株式会社 東芝 研究開発本部 研究開発センター長 佐田 豊
パネル・
ディスカッション
モデレーター:有馬 純 東京大学 公共政策大学院 教授
パネリスト:ブラジル大使館、SMA ジャパン、東芝、ファーストアクセス
1. パリ協定後の世界の温暖化政策
2. 太陽光発電技術の最新動向および将来動向
レセプション −終了後、ご参加された方々にレセプションを用意いたします−
お問い合わせ 認定NPO法人 ファーストアクセス
TEL:03-5843-6966 E-mail:info@hydro-net.org
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